シェアハウスの建築


タイプ1 空家をリノベーション
住まなくなったご自宅や空き家・空き部屋をお持ちではありませんか? 解体・売却前にご相談ください。 シェアハウスの企画・設計・建築・運営・投資の専門家集団『シェアハウス ラボ』ならではのご提案をいたします。 平成27年4月に施行された「東京都建築安全条例」の規制緩和により「シェアハウス」による既存住宅の活用が可能となりました。 よって、従来の共同住宅よりもより効率が良く、今のニーズに適したシェアハウスが注目されていきます。 また、各行政が課題としている空き家問題や相続税軽減対策等にも対応できますので是非ご検討ください。

1階 101.02㎡(30.56坪)
2階 66.24㎡(20.04坪)
延べ床面積 167.26㎡(50.60坪)
タイプ2 シェアハウス併用住宅 新築
賃貸併用住宅で快適な暮らしを 『賃貸併用住宅』とは自宅の一部に、賃貸住宅を併せた住まいです。 家賃収入を得ることで、ローンの返済に充てることができるため、圧倒的に少ない費用でマイホームを建てることが可能になります。 また、ローン返済後には収入源として見込めるので、老後の暮らしに余裕を持つことができます。

賃貸併用住宅に限らず一戸建マイホームやアパートを建てようと思った時にもっとも気になるのは「資金」のこと。 多くの方は金融機関からローンを借りて物件を取得することになります。賃貸併用住宅では、一定の条件を満たせば住宅ローンの借入れが可能です。 アパートローンに比べ住宅ローンの方が低金利であったり、融資の審査がゆるやかだったり、メリットが多いのが特徴です。 シェアハウス併用住宅であれば、水回り設備も共同で使えるので、初期投資費用が軽減できます。それに加え、現在のシェア生活のニーズに即しております。
タイプ3 新築シェアハウス
土地の活用方法をお考えのオーナーには、アパートより投資利回りの高いシェアハウスの建築はいかがでしょうか。
部屋数が増え、さらには玄関や水廻りの設備を抑えられ建築コストを削減できます。

敷地 205.56㎡(62.19坪)
1 シェアハウス 建築面積117.87㎡ 延べ床面積234.91㎡(71.07坪)
2 アパート   建築面積123.18㎡ 延べ床面積212.42㎡(64.27坪)
※同一敷地でシェアハウス、アパートを計画した時の比較です。
アパートプランはこれで建築面積いっぱい、共用廊下が建築面積に入るため結果的に延べ面積がシェアハウスと比較して小さくなっています。


リフォーム・リノベーション型 シェアハウス
住まなくなったご自宅や空き家・空き部屋をお持ちではありませんか? 解体・売却前にご相談ください。 シェアハウスの企画・設計・建築・運営・投資の専門家集団『シェアハウス ラボ』ならではのご提案をいたします。 平成27年4月に施行された「東京都建築安全条例」の規制緩和により「シェアハウス」による既存住宅の活用が可能となりました。 よって、従来の共同住宅よりもより効率が良く、今のニーズに適したシェアハウスが注目されていきます。 また、各行政が課題としている空き家問題や相続税軽減対策等にも対応できますので是非ご検討ください。