住みやすい街ランキング🏙

住みやすい街ランキング🏙

先日リサーチ型メディア「ねとらぼ調査隊」から

東京メトロ丸ノ内線沿いで住みやすい街のアンケート結果が発表されました。

丸ノ内線といえば、東京、銀座、新宿、池袋などオフィス街から住宅街までを繋いでおり

東京で暮らすには便利な沿線です。

そんな丸ノ内線の住みやすい街ランキング☆

そのトップ5は。。。(≧◇≦)

第5位 南阿佐ヶ谷駅

阿佐ヶ谷姉妹で知られるJR「阿佐ヶ谷」駅へも徒歩で移動でき、

駅前は商店街が充実。

食事や買い物にも便利な街。

第4位 新大塚駅

池袋の一つ隣の駅。生活に必要な店が程よく揃い治安も良好。

山手線「大塚」駅へも徒歩圏内。

シェアハウス「フィーユ大塚」がある街

👉 https://www.zestshare.jp/filles-ohtsuka/

第3位 茗荷谷駅

自然豊かな街。名門校も多数あり、品の良い街というイメージ。

シェアハウス「ルラシェ千石」も徒歩圏内。

👉 https://www.zestshare.jp/relacher-sengoku/

第2位 荻窪駅

駅前にはルミネがあり、天然温泉のスパもある。

カレーとラーメンの激戦区としても知られている。

第1位 方南町駅

分岐線に直通運行ができ乗換えなしで行けるようになった始発駅。

新宿までは約10分、タクシーでも2,000円以下で帰宅できる。

駅前には深夜まで営業している

スーパーマーケットもあり働く世代には嬉しい街。

駅前にはシェアハウス「フィーユ方南町駅前」もあります。

👉 https://www.zestshare.jp/filles-hounancho/

これから東京に住みたい方やお引っ越しを考えている方は

参考にしてみてはいかがでしょうか(^_-)-☆

ハロウィーン選挙🎫

今月20日から期日前投票が始まっている衆議院選挙🏴

皆さま投票には行かれましたでしょうか(^^)?!

今回の選挙も投票率アップのため色々なお店や施設が参加して

投票を行った方に様々なサービスや割引を提供しているようです。

👉 選挙割 https://senkyowari.com/

ラーメン店では「替え玉1玉」か「玉子1個」無料

温泉テーマパークでは「入場料金」割引

パソコンスクールの「月謝」無料

etc…

選挙期間が終わってもサービスを受けられるところもあるので

ぜひ18歳以上の方は、一票を投じてみてはいかがでしょうか。

今回はマッチングサイトも色々あって面白いと思います。

政党をマッチング 👉 https://shugiin.go2senkyo.com/votematches/

候補者もマッチング 👉 https://www.ntv.co.jp/election2021/research/diagnosis/

 

広がるSDGs♻

今年は各地の海水浴場で海開きが行われています。
そんななか、ビーチクリーン活動により回収したペットボトルで作られた
エコバッグがNew Life Project(ニュー ライフ プロジェクト)から
発売されています。
メイン素材は、ビーチクリーン活動によって回収したPETボトル11%と
リサイクルPET89%。
生地表面には防水・防汚・帯電防止の加工も施されています。
今までは、焼却や埋め立て処分されいたものを利用して
環境負荷を抑え新たなものを製作されています。
また、THE NORTH FACEは、段ボールアーティストによる
アップサイクルを開催しています。
アップサイクルは、そのままの形をなるべく生かすため地球への負荷を抑えることができ、
再利用(リユース)と違い別の製品として生まれ変わらせることで、その寿命を引き延ばすことができる可能性があると言われています
在宅時間が増えている今、大人から子供まで身近にある段ボールを使って
製作を楽しんでもらい、身の回りにある色々なモノの価値を考え直すきっかけに
なることを願っているとのことです。

きっぷの芯を配布?!高円寺🎫

「きっぷの芯お配りしてます!」
JR高円寺駅に掲示されたポスターが話題になっているようです。
ポスターの中央に短い筒状のものがうつっていて
これが切符の芯。
ガムテープの芯と似ていますが鉄道好きには、なかなか手に入らないレア物らしい。
最近は、交通系ICカードの普及で紙の切符を購入して電車に乗る人も少なくなっています。
切符の販売機には、切符の紙が巻き付いたロールが入っていて
その紙に印刷され切符が出てくるそうです。
芯の直径は14.5cm、具体的な☆活用例も記載されていますが。。。(^▽^;)
配布のきっかけは、夏休みの自由研究の素材として活用できるかもしれない。
ということだったみたいです。

自販機でPCR検査キットが買える⁈

新型コロナウイルス感染症に対する緊急事態宣言が続いており
薬局でもPCR検査キットが購入できるようになりましたが、ついに自動販売機でもPCR検査キットが購入できるようになっているようです。

自動販売機でキットを購入し、唾液を採取して、レイクタウンたけのこ耳鼻咽喉科へ郵送すると
後日、メールで検査結果が送られてくるようです。

設置場所は…
①ラ・リコタワー大崎前:品川区大崎5-4-19
②浄名院前:台東区上野桜木2-6-4
③「俺の自販機」:横浜市栄区笠間1-1-1 大船駅前ビル
④麺匠真武咲弥:渋谷区道玄坂2-10-3
⑤乗物町パーキング:千代田区神田北乗物町16

PCR検査も思い立った時に予約不要で手軽に受けられるようになりました。

~ 意外と知らない?! ウイルス検査 ~

最近、社会や経済をまわすため、安心のためのPCR検査を受ける方が多くなってきました。
低価格でのPCR検査には、予約が殺到してシステムダウンを起こしたり、
検査施設の移転を余儀なくされていることもあるようです。

<ウイルス検査の主な特徴>
①PCR検査
 採取した検体を特殊な液体につけることで、もしそこに新型コロナウイルスがいれば、
 その中のある特有の一部分を見つけ、その部分を切取り増幅して検出し判定する検査。

②抗原検査
 新型コロナウイルスにある特徴的なタンパク質を堅守する方法で判定する検査。

③抗体検査
 感染していたかを調べる検査
 感染後に血液中に生成させるタンパク質の抗体を検出して判定する。

 

自宅でも出来る簡易キットもあるようですが、
厚労省では、ウイルス量が多い「発症から2~9日以内」に限り、
陽性、陰性を確定できると定めていて、無症状の方には使用できないため
偽陰性になる可能性もあるようです。
また、医療機関や検査施設には、様々な方が集まりますので
施設内の動線や出入口の分離がしっかりと出来ているか確認した方がよいかもしれません。
ワクチンの開発も進んでいますが、まだまだ慎重な対応が求められそうです。

~ シェアハウスでのSDGs ~

SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは、Sustainable Development Goals
持続可能な開発目標の略称。
なんだか難しそうに感じますが、
17のゴールは、自分たちの一つ一つの行動に

落とし込んでいくとわかりやすいかもしれません。

節水する。エコバッグを使う。これも十分にゴールへ向かう行動です。

元々シェアハウスには、助け合って問題を解決するという

コミュニティが出来ています。

先日は、入居者さんたちが率先していらなくなった古着を集め

リサイクル団体への寄付を行っていました。

シェアすることによって、省エネルギーや食品ロスを減らすことも出来ます。

コロナウイルス対策でそれどころではない。
と、おっしゃる方もいらっしゃるかもしれませんが、
シェアハウス事業を通して、社会貢献を目指していきましょう。

~コロナ禍でのシェアハウス運営~

日本シェアハウス連盟の調査(2019年)によると
全国のシェアハウスは、約4,800棟を超えており、
2018年には約3,000棟とされていたため、急速にシェアハウスが増えていることがわかります。
そんななか、今年は、新型コロナウィルス感染症が流行しています。
感染リスクの高い状況を回避するため、株式会社ゼストでは、
シェアハウスの玄関に消毒液を設置したり、
ハンドソープを共用部に設置したり、
定期的な換気を行うようにしています。

個々では気がつかなかったり、怠けてしまうことでも
シェアハウスでは、お互いに気をつけることができます。

コミュニティは、人の流動性があるものなので根本的な安心・安全というものではありません。
だからこそ、対話を通じて信頼関係を深めたり、広げることが必要になってきます。
その結果、入居者同士の共創が生まれたり、居心地の良い場所を持つことができたりします。